がんに対する漢方薬と各種自然療法

HST完全整体 経絡治療 自律神経免疫療法
漢方薬 免疫賦活健康食品 波動療法
ごしんじょう療法 温熱療法 気功診

治療のための養生法
多くの場合がん患者は電磁波の影響を強く受けています。そのため重要なのは、極力電磁波の影響をさせることです。特に寝室の電化製品と金属類のもは一切排除することが望ましいです。布団以外は何もない部屋理想です。ベッドはスプリングが悪さをすることがあります。そのためどうしてもベッドで寝たい場合はマットと布団の間にアルミホイルを挟む必要があります。また腕時計や携帯は体に触れないようにすることです。女性の場合は台所に長くいる場合が多いため、電化製品には必ずアースをし、使わないものは極力電源をはずすことが必要です。電磁波は東洋医学的にいえば氣の滞りを生じさせるため、自然治癒力を低下させる低下させるのです。またほとんどの方ががんばり過ぎで交感神経が過亢進しています。これによって免疫力は通常に比べかなり低下してるのです。そのため生活はとにかくリラックスさせること、スローライフが重要になります。またこのような考え方を基本にする場合、特に抗がん剤治療、放射線療法は極端に免疫力の低下を招くためお勧めできません。

経絡療法
基本的にはHST完全整体と考え方は一緒です。何が違うのかといえば、その言語(考え方)が経絡ということです。気の流れを整えることを中心に考えるのです。
体を整えるという点では同じです。ではまったく同じ効果があるかといえば異なると思います。この治療で特に優れているのは痛みに対する処置だと思います。東洋医学では不通即痛という考え方があります。通じていなければ(気・血の流れのない所は)痛みますという意味です。

漢方療法
一般に認識されている以上に使用用途は高いと思います。がん治療の抗菌・高ウイルス作用、重金属排泄作用、リンパ球増殖作用、リンパ球賦活作用、自律神経調節作用、血行改善作用などがあります。しかし万人に効くものはありません。必ず気功診やキネシオロジーや波動測定などが必要となります。

免疫賦活健康食品
様々なものがありますがここで用いるのは、経絡気功診で選択します。

自律神経免疫療法
自律神経を交感神経過剰から副交感神経へスイッチさせます。その結果リンパ球比率を上げることができます。
基本治療点は手足の薬指以外ですが、もう少し治療点を絞る場合があります。

波動療法
基本は現在の生体波動と同波長をぶつけることにより、その波長を消すことです。がんは高波長である場合が多い。この治療法を用いると生体内波長は低波長に移行してゆきます。

温熱療法
2種類のものがあります。一つは三井温熱と同様のハンディータイプのものです。これは主に脊椎を中心に温め、自律神経の働きを正常にする目的で用いるものです。
もう一つは温浴サウナタイプのものです。これは冷え性の改善(ガンの方は低体温の方が多い)と身体の中に長い年月をかけて溜まった有害物質(重金属やダイオキシンなどの化学物質)を皮脂腺から排出させる目的で用います。
これによって人体の自然治癒力が発揮しやすい状況を作り出すために用います。

治療法の実際
実際にはこれをすべて行うわけではありません。
その人にとって最も必要な治療法を数種類組み合わせるのです。
一般に多い組み合わせは漢方(機能性食品)+自律神経免疫療法+温熱療法+経絡療法or整体療法+波動療法(気功)です。

治療の中で最も重要なのは本人の養生です。なぜなら治療している時間よりも治療していない時間のほうがあるかに長いため、その影響は大きいのです。

これは漢方薬局ハーブスのみでは行えないので、治療院ナチュラルハンドで各種自然療法を行います。